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柴犬家族との毎日 Every day with Shiba Inu 犬と散歩中に出会う野鳥や野生生物、空の写真…etc.


by 香龍

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暑モフ

b0057675_11280436.jpg

本当に連日暑いです、我が家のあたり。
35℃以上なんて、、、なんかもぉ「普通」な気がしてきた今日この頃。
夜も気温が下がりませんで、朝5時に温度計を見たら既に30℃でした、、あははは。。。

豪雨災害に遭った地域には、まだ雨が降ったりして気を抜けない事もあるようですが、、。
我が家の辺りはアレ以来ほぼ雨ナシでして、地面がまた乾涸びてきております。

あ〜バランス良く降ってくれたら有り難いのにな〜。

b0057675_16085255.jpg

見て下さいよ、この珊瑚のモフ尻。
夏毛、、のはず、、なんですが(≧▽≦;;)

見てるだけで暑さが増してくる!
ええい、この可愛いモフ尻めーーー!

と言いながら、モフ尻にホホを埋めるワタクシ。
そして顔中毛だらけになるワタクシ。


b0057675_11283459.jpg

それが、、けっこうこのモフ毛には「断熱作用」があるようで。
珊瑚より被毛が密ではない伊佐蔵の方が、すぐ「暑い!」ってなるんですよ、ワハハハ。

同じ時に同じ保冷剤を首に巻いてやるんですけどね〜。
伊佐蔵の方がすぐテロテロになっちゃう。
そのくせエアコンが嫌い、という、、面倒くさい伊佐蔵。

b0057675_16090403.jpg

日が暮れてもサッパリ涼しくならないので、、あまり無理させない程度に散歩させております。
もうね、高齢になると疲れが溜まりやすく&取れにくくなりますので、、、。
まあ、それはニンゲンも一緒ですかね(^^;;)←更年期

、、、そのせいですこ〜〜ぅし体重が増加しておりますお嬢さん。。
ええ、何故か食欲はそのまま、、、。

b0057675_16114737.jpg

ハナシは変わりまして。
ワタクシ自身も、この暑さのせいか、アチコチ痛い今日この頃です(≧▽≦;;)
それがちょっと面白いので書きますワ〜。

先日、ハッキリ憶えてないんですが、手首をひねるか何かやっちゃったようで、左手首をメッチャ痛めてしまいました。
何をやるにも右手しか使えなかったもんで、、チビズのリードも右手で持って、チビズを抱っこして風呂場に連れて行くのも右腕一本で(≧▽≦;;;)ワハハハ。

2〜3日様子を見ても変わらなかったら病院に行こ〜と呑気に構えていたら。
3日目には手首は収まったんですが、そこから神経痛が放射状に広がりまして(≧▽≦;;;)
指側、肩側に痛みが移動〜〜。

「お〜どこまで伸びるんだろう〜」と更に観察していたら、指側はそこが終点でしばらく留まってから消えて行きました。

b0057675_16115829.jpg

なんとか撮ってみたチョウトンボ。
でも美しく撮れませんでした。。トホホ。

肩側は、更にそこから放射状に広がりまして。
ひとつは首から顎の付け根へ…耳の前に伸びたのと、背中を通って右肩の肩甲骨まで伸びたのと、脇の方に伸びたのと分離していったんですよ〜。
顎に伸びたのなんか、、歯の付け根までズキズキしましたもんね。

それから徐々に痛みが消えて行ったんですよ〜。
まだ若干残ってますが、とりあえずこうやってパソコン打てる程度に戻ってくれました(≧▽≦)
もうチビズも両手で抱っこしておりますのでご心配なく〜。

でも、なんというか、、身体の中の神経とか筋肉とか、構造の妙?というか。
色んなモノが繋がってる感覚が感じられてビックリでしたワ。


ただひとつハッキリしたのは、、。
やっぱり自分の年をしっかり自覚した方がいいのかもしれん。。。。という事でありました(≧▽≦;;;;)

b0057675_16120024.jpg

ちょっと羽が…赤さ際立つトンボ、ショウジョウトンボ

トンボばかり撮っております。
というのも、この暑さのせいか、小鳥達がいつもより静かなんですよね。。
早朝のちょっとヒンヤリしたあの時間帯は、いつもなら色んなオシャベリが聞こえてくる。。のが普通だったんですが、、。
最近はその時間でさえうだるような暑さで、山もちょっと静かなんですわ。
だもんで、なかなか見つけられません。

アキアカネもこの時期は田んぼに沢山飛んでいるのが普通だと思うんですが、今年は山の方に多く見られます。
少しでも暑さを避けてるのかなあ、、。

ただ、昨夜は一晩中ヒクイナの鳴き声が響き渡って、、(≧▽≦;;)
カエルの大合唱でも平気で寝てしまうワタクシですが、夜中に何度か起きてしまいました。ワハハハ!

綺麗な声なんですよ。
綺麗な歌なんですけどね〜、、もちょっと音量を絞ってくれんかのう。。。

ヒクイナという鳥は、昔はクイナ(水鶏・くひな)と呼ばれていたようで、この独特の鳴き方は「水鶏たたく」と言われていたそうです。
「くひな」は夏の季語。
歌に詠まれたりしてたみたいですね〜。

ヒクイナを撮った事があるのは過去に一度だけ〜(≧▽≦;)


b0057675_17101843.jpg

暑くても、美しい景色は美しい(≧▽≦)

b0057675_17104781.jpg

ちゃんと撮れてるといいんですが、、。
よ〜く見ると、色の変化が凄いんですよ〜。

薄いサーモンピンクから、うっすら黄緑色やら、水色やら、、ほんのりと色が七変化している様にウットリです。





チビズもモデル!
ワタクシ作のラインスタンプのご紹介(≧▽≦)

b0057675_17135637.jpg

「柴犬ざんまい2」
「柴犬ざんまい」
ヨロシクドウゾ!

もしくは、ラインストアのクリエイターズスタンプにて
「柴犬ざんまい」「柴犬ざんまい2」で検索ドウゾ!!

by koryu_misumi | 2017-08-04 17:14 | Comments(10)
Commented by 珊瑚&銀牙パパ at 2017-08-05 15:05 x
わー!!
モフ尻(#^.^#)
顔を埋めたい、、、(類友&ヘンタイ)

そう言えば前回はお腹だけで
お尻は、、、さすがに初対面でお尻は(o^^o)

綺麗なトンボ達
トンボ=dragonfly
同じdragonですからね(#^.^#)

先日、ちょと小さめのオニヤンマっぽいのが
ワタシの目の前を横切って
銀牙のアタマの上から お雲母の背中に一瞬乗ってくれました〜(o^^o)

痛みや不快な事は個々に違うのでしょうね。
お大事にです。
しかし、、、男にも更年期って有るのですね〜(>_<)
私もそうなのかなぁ。
あ、呆けとは違うかな?


Commented by koryu_misumi at 2017-08-06 14:03
> 珊瑚&銀牙パパさん、こんちは!
モフモフ気持ちいいですよ〜ぐっふふふ!!
お腹にもモフモフしております〜珊瑚臭をスーハーして、鼻に毛が入ります〜(≧▽≦)←やっぱりヘンタイ

お尻はほほずりすると気持ちがいいんですよ〜。
たまにふと見上げると「も〜なにすんの〜」的に鼻ジワ&甘えた目で見てる事がありますけどね!わははは!

そうなんですよ、ドラゴン仲間だし、ワタクシの宿敵「蚊」を捕まえてくれているので、トンボ好きなんです(≧▽≦)
それにお盆になるとご先祖様が背中に乗って帰って来るって、昔、祖母が聞かせてくれました(≧▽≦)ニャハ。

オニヤンマは別格ですよね〜。
あの大きさ、羽音まで聞こえる程の重量級(≧▽≦)
銀牙君から、雲母ちゃんへ!!
おお〜〜〜ソレ見ただけで、めっちゃ嬉しくなりそうです。

ワタクシ、、ひょっとしたら痛みにニブいのかな〜と時々思う事があるんですよね。。
事故の時の痛み止めの薬も山ほど捨てちゃいましたし(≧▽≦;;)
いや、確かに痛いんですけど、、何かに夢中になってると痛みを忘れていると言うか、なんというか。。
それから、心の何処かに「世の中にはもっとヒドい痛みがあるはずだから、この程度で良かったな〜」というのがあるのは確かです。。

更年期、オトコにもあるらしいと聞いた事ありますよ(≧▽≦)/))
ワタクシは、、どうやら更年期のせいらしいな〜と思うのは、時々ウッカリミスやったり、ちょっとボ〜ッとしたくなったり、、ってのがあります。
ヒドイ人と比べると、全然マシな方みたいですよ〜わははは!
Commented at 2017-08-08 17:12 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented at 2017-08-08 17:16 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by koryu_misumi at 2017-08-09 10:20
>匿名希望dさん、こんちは!

はは〜白柴の事ですね。
そうですね、その子を愛するニンゲンにしてみれば、犬の毛色が愛の有る無しや強弱に影響する、、なんて事は在り得ない事だと思います。
ただやはり有色が基本の犬種ですので、書かれているように、白柴の紫外線への抵抗力や皮膚が抱えるトラブルの多さは、有色に比べると………というのは確かに感じられる事ですね〜。

ワタクシは〜JKCの事は詳しくは知りませんが〜(^^;)
白柴は、日本犬保存会では「淡赤」として登録する事が出来ますよ〜。
まあ繁殖にも何か規制があるわけでもありません。

ただ、展覧会への参加は好ましくない、とされているようです。

本来、天然記念物としての犬種を後世に健全に残して行く、という命題を抱えている日本犬保存会ですので。
それがどれだけ遂行出来ているか?を見る為の場、が日本犬保存会の展覧会、という事になります〜。
日本犬の特色でもある、根白の三色である美しい有色を残して行く事には、しっかりとした毛色の遺伝子を残して行く事が大事な事でして。
淡赤はそういう意味でも展覧会への参加が好ましくない、と言われている、、という事になりますかね〜。

ですので「絶対ダメ」という事ではないんですよ。でも。。という感じですかね。

dさんも、よくお勉強されていらっしゃるようですので「自然で健全な繁殖で出る」毛色のパーセンテージはご存知かと思いますわ〜。
黒柴なんて、元々は5%あたりなんですよね、、。
そういう健全さを日本犬保存会に属する者として、それらを暗黙の了解として、シビアなブリーダーさんは繁殖を行っていらっしゃると思います。
というわけで、展覧会にそもそも淡赤を連れてくる人が居ない、という事になりますか。

が。
テレビや漫画等、様々な影響で特定の犬色が流行ってしまうと、、どうしてもそこから外れてしまうブリーディングが出てしまうのは世の中の流れとしてどうしようもない事なのかもしれません。

紀州犬は昔は、有色が沢山居た犬種なんですよ。
ワケあって今は白ばかりになりましたが、、。
天然記念物を後世に繋ぐ命題を帯びている保存会としては、同じ過ちを繰り返すわけにはいかない、という事もあるのでしょうね。
一定以上バランスを保っていないと、、本来のバランスを取り戻すのにはもの凄く時間や世代がかかってしまいますし。
Commented by koryu_misumi at 2017-08-09 10:21
ワタクシ個人的には、どんなカラーの子でも愛され可愛がって暮らしていける、というのは嬉しいコトです。
ヒトとイヌがシアワセで暮らしていれば、それで充分だと思うんですよね。
ただ上に書いたように、やはり健康上のリスクが高い傾向にある毛色、、は、その「シアワセに暮らす」事にちょっぴり陰を落としてしまう、、という現実が否めない事は残念な事だと思います。
出来れば、病院にかかる費用等にアタマを悩まさずにシアワセに暮らせれば、それに越した事はアリマセンもんね〜。
犬相談等もやっておりますが、、健康上のトラブルを抱えた子には、どうしても情緒的にもバランスを崩しやすい傾向があると思いますしね〜。

昔々は、、残酷なハナシですが、、自分の所で白柴が生まれたら、こっそりと処分するブリーダーさんもいらっしゃったようです。
それはつまり、ブリーダーとして「恥」と認知していたから。なんですわ〜。
昔は本当に白柴を見る事が無かったです、、そもそも生まれる率がもの凄く低かったですしね。
逆に、今はそういった子もちゃんと普通に飼い主さんを探してもらえる時代になった、という事は、せっかく生まれた子にとっては有り難い事だと思いますね(^^)


白柴を元に良い犬を作出する事も不可能な事ではないと思いますが。。
普通に有色の子を元に繁殖するのとはレベルが違うと思いますワ〜。
これはこれで、両親犬の遡った血統の個々の知識や、作出に関する深い経験値があって出来る事だと思います。
”その時”だけ良い子が出たとしても、その後がどうなるか、という所まで予測がつかないとイケナイでしょうからね〜。
後世に繋いで行く、という事を考えると。。
おそらく、その次世代や更に次々世代あたりまでの繁殖相手も選ばなければイケナイのではないかと。
経験の浅い方には無理でしょうし、それなりの方でないと難しいのではないかと思います。
普通の飼い主さんが愛犬を好きになり過ぎて"自分の子が欲しい"、となった時は、、そばに健全な日本犬の繁殖について充分な知識と経験のある人が居て、フォローしてくれれば有り難いですね〜。
良いブリーダーから生まれた子であれば、そのブリーダーが相談相手になってくれると思いますワ。
良いブリーダーというのは、、「犬を渡したらそれで終わり」ではないと思うんですよね。

現実には、お金儲けの為にそういった子は沢山出回ってい
Commented by koryu_misumi at 2017-08-09 10:25
現実には、お金儲けの為にそういった子は沢山出回っているのが残念なんですけども。。。。

欧米では、そういった部分はシビアに決めてしまっているのかもしれませんね。
そもそもリスクを生む可能性を根絶しよう、的な事でしょうかね〜。
まあ、世の中の流れ的に、、日保もいつかそうなってしまうかもしれませんが。

繁殖不可、というのは、少なくともその子の魅力を削いでしまう事ではないと思いますよ。
毛色同様に、シアワセな犬暮らしに何の影響も及ぼさないと思います。
それはdさん自身もそう思われているんでしょ〜(≧▽≦)

例えば、誰かがその子を迎えたとして、、その人がシビアなブリーダーになるつもりがなければ、そう明言してある方が気が楽になれるかもしれませんね〜。
世の中には、お金儲けの為に、そういった子にも繁殖相手としてどうですか?的に声をかけるブリーダーも居るようですので、きっぱり断れますしね。

てか、ソレ言ってしまうと〜〜。
結婚もしてない、子供も居ない、そんなアラフィフのワタクシは〜欠陥品ですよ(≧▽≦)ワハハハ!!!
書類に何を書いてあろうが、その子はそんな事は気にしません。
dさんが責任持って、その子をシアワセな犬生へと導いてやれば、その子はそれだけで素敵な子になれると思いますですよ〜。
Commented at 2017-08-10 15:27 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented at 2017-08-10 15:29 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by koryu_misumi at 2017-08-11 09:48
>匿名希望dさん、こんちは!
そうですね、文化の違いは大きいと思います。
善悪ハッキリさせたがる文化と、祟り神も祀って受け入れるような善悪だけではない日本の文化。

でも、時代の流れ的に、その内、日本でも遺伝子登録は必要事項になる可能性はありますね〜。

まあ、遺伝子が解明したからといって、人工淘汰が自然淘汰にまさる、、とは全く思えませんけども、、(^^;)

ニンゲンは、ニンゲンの価値観の枠内でしかモノゴトを選択する事が出来ないのがミソ。
自然界は、ニンゲンには理解し難い事を成す事が多々ありますし、、。
それがまた、その種の将来を大きく左右する因子を持っている事も少なくないのですから。

ニンゲンによる「種の健全な存続の為の多様性の保持」には、若干信頼が持てないですが、、少なくとも詐欺のような出来事は防げる事が出来るようになって行くとは思います〜。


まあ、ゴチャゴチャややこしい事はこれくらいにして(≧▽≦)
やっぱり、各家庭でそれぞれがシアワセに暮らして行ければ、それで充分だと思いますワ!!

どうぞ、素敵な柴ライフを楽しんで下さいませね〜(≧▽≦)