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柴犬家族との毎日 Every day with Shiba Inu 犬と散歩中に出会う野鳥や野生生物、空の写真…etc.


by 香龍

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犬道!! シバツレ流8

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前回の「犬道!! シバツレ流7」では、犬との暮らしをより良い方向へ導く為に、誰もが出来る行動として「待つ事」を紹介しました。

今回も、ワタクシ的な、誰もが出来る行動を紹介したいと思います。

それは、、、、、。
「飼い主さん、野獣になれ!!」です。

、、ちょ、、ちょっと大げさでしたか(≧▽≦;;;)
え、、えー「ケダモノ…」、、「ケモノ…」、、、。
もちょっとソフトに。。

「犬になってみよう!」って事ですワ!!


人と犬、、我々はそれぞれ別種の「格」を持つイキモノですよね。
人は人としての格、犬は犬としての格、、。
どちらの格が上とか下とか、そういうものではなく、、ただ、違う格を持っている、それだけの事だと思います。

、、人と犬の暮らしを考えた時に、犬を相手に「ニンゲンの言う事を理解しろ!言う事を聞け!」とだけ言うのは酷なもの。

逆に、犬には無理でも、人には出来る事…はありまして、、。
それは、人は種を越えた相手の身になって考える事が出来る、という事ですワ。
、、犬に人間側に歩み寄るよう要求するのと同じくらい、人が犬側に歩み寄ってみるのです。


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勘違いされる方はいらっしゃらないと思いますが念のため、、。
「相手の身になって考える」という事、、これは、「犬道!! シバツレ流(1)」にもチラリと「中途半端な同情心は、無関心よりタチが悪い…」と書いておりますが、、。
犬に感情移入する事とは、ベツモノなのですよね。

同種であるニンゲン同士ですら、他人の頭の奥底は計り知れないモノ。
どんなに感情移入しようが、犬の頭の中がホントウの所はどうなのか(スピリチュアルな話はこの際除外するとして)、、これまた計り知れないのではないかと。


例えば怪我をして痛そうな風情の犬が居たとして、、。
「痛いよう、この痛さを誰か判って欲しいよう、優しく接して欲しいよう」と思っているに違いないから、いつもより優しく声をかけ、いつもより甘く接する、、とか。
「痛い痛い、、けど、構わないでくれ、放っておいてくれ」と思っているに違いないから、ヘタに刺激しないように見守るようにする、、とか。
、、人が何種類もあれこれ想像して接してみたところで、ホントウの所犬がどう考えているかは判らない。

誰にでも判る事は「怪我をしている」「痛がってる」という程度かと。
当犬の痛みの強さや、どんな痛みなのか、、なんてのは、、ニンゲン同士ですらどんなに説明しても、他者にはマトモに理解出来ない事が多いのですから、いわずもがな。


、、にも関わらず、結局は、、否応無く飼い主は犬に「怪我を治す」という一つの道を通らせざるをえない、、、。

それが「現実」なんですよね。


大変な怪我を治すには、治療を受けさせる事が必要となるでしょう。
(ここをご覧になってる方には、治療が必要な犬を放置するような方はいらっしゃらないはずですが(≧▽≦))
治療を拒む犬、、素直に治療を受ける犬、、、、。
どちらが「怪我を治す」という道を通るに適しているか、、、。

ここまで「犬道」を読んで来られた方には既にお分かりかと。
やはり人も犬も、その状況に於いて、可能な限りゼロに近い状態である事がベターでしょうね。

犬が何を考えていたか、知る事が出来ても出来なくても、、。
そら〜滞り無く早く治った方が人も犬も双方ハッピーに決まってますがな(≧▽≦)


、、結局は、めぐりめぐって、常日頃から如何に人と犬が基点をキープ出来ているか、、という事に関わって来るのでは。
となると、そこに感情移入する余地がどれだけあるでしょう。
「犬道!!シバツレ流6」に書いているように、これもまた、日々の暮らしの中の様々なプラマイ経験をゼロへと導いてやる事の、ひとつなのだと思うのですよ。


、、、さて、ハナシを元に戻しましょう(≧▽≦;;)

というワケで。←?


この、ワタクシ的な「相手の身になって考える」という事とは、こういう事なんですワ。

犬に最も判りやすい意思疎通方法は、「犬の意思疎通方法」だと思うのです。
だから、チビズに最も判りやすいワタクシ=犬になったワタクシ(≧▽≦)

皆様ご存知のように、ワタクシのお手本は野生やチビズ達ですが、、。
、、ワタクシの頭の中には、いつも架空の上位犬やボスオオカミ等が居て、、彼等だったら、どうするだろう…と考えるのですよね。
そして、その個体になったつもりでチビズに接するんですワ。
勿論、野生だって全て同じ行動や性質を持っているワケではありませんので、あくまでも傾向的なお手本として、ですが。

前回チラと「チビズのマネッコをしている」と書いたワタクシ。
その延長線上で、誰もが出来る事…を今回は書いてみようというワケです。
、、、相変わらず前置きが長くてスンマッセンな〜(≧▽≦;;;)




ケダモノになれ(≧▽≦)!その1
「"言葉"を捨ててみよう」

上に書いたように、、当たり前の事ですが、犬が最も理解出来る相手は犬。
彼等はどうやってお互いの意思疎通を行っているのか、、お分かりですよね。
態度や行動や声(吠えたり唸ったり)…で行われてますが、そこに「言葉」はアリマセン。

「犬道!! シバツレ流3」にもチラリと書きましたが、、。
人は自分が思うよりもずっと「言葉」に頼りがちです。


犬と意思疎通が既に充分出来ている…という場合なら、それはそれで問題はありませんが。
もし、犬との意思疎通にイマイチ納得出来てない方がいらっしゃったら、、それは、ひょっとしたら「言葉」に頼り過ぎているのかもしれません。
一度、言葉を持たないイキモノのマネッコを試してみるというのもアリですよ〜。


真に落ち着いて穏やかで、立場的に上位の犬は、やたらと声を発しません。
「弱い犬ほど良く吠える」という諺がありますが、まさにその通りなんですよね。

特に高いトーンの声は、犬世界ではだいたい"弱い状況・立場"に居る場合に発するもの。
ですので、、、人が(犬にとって)必要以上に年中ハイトーンで話しかける、というような行動は、犬の目から見た「人の立場」に少なからず影響を及ぼす、と考えております。


たま〜に相談者を見てオススメしている事ですが、、(≧▽≦;;;)
例えば、、試しに一週間位、無言で接してみるってのも、けっこう発見があるんではないかと思いますワ。

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その場合、せいぜい言葉を使うのは、犬を呼ぶ時の「名前」程度にしておくんですな。

しかし、叱る時等には、名前は使いたくありませんので、、。
犬の行動をマイナスに導きたい(我慢させる、何らかの行動を止めさせる等)時の為に、プラスαで、、口笛とか、手を叩く、指を鳴らすとか、、犬の意識をこちらに向ける「音」を決めておくと良いかと思います。
(我が家に来られた方は、ワタクシがチビズへの注意喚起の音として「チチチ」と軽い舌打ちを使っているのをご存知かと(^^))


言葉を封じるとすれば、自然に、態度や動作や眼や表情や念力(!?)で意思疎通を図ろうとするのではないでしょうか。
、、、それが、犬的な意思疎通への歩み寄りだと思うのですよね。
言葉に頼らず、どれだけ自分の意志や気持ちが伝わるか。



ケダモノになれ!その2
「いつもより多めに 回し… 動いてみよう」

少々以前に、、犬はチンパンジーよりも人のジェスチャーを理解出来るらしい…という研究結果が出ていたのをご存知でしょうか。
、、、あまり詳しくチェックしては居ないのですが、その研究結果になんとなく納得できるような気がしたワタクシ、、。
それだけ犬は長い歴史を、、人と寄り添い生きて来た、という事なんじゃないかな、と思いますワ。

しかし、やはりニンゲン的なジェスチャーだけではなく、犬に判りやすい動作も導入した方が、、更にパワーアップして伝わりやすくなるのではないかと。

犬的な動作として「噛む」「つつく」等がありますが、それらは誰にでも出来る行動ではアリませんし、、。
同様の意味合いで人が行動をする場合も、やはりある程度の経験や知識が必要ですので、、誰にでも出来ないマネッコは除外です〜。



別に難しく考える必要は無いのですよね。

例えば、、。
犬に「ここからアッチに行くな!」と伝えたいなら、その行く手を阻めば良いんですワ。
、、、落ち着いて穏やかな心境で。


向こうに行こうとする犬の前に立ちふさがって、その先に行かせない。←犬的な動作

その際に、コチラの意思をうかがってもらえば(アイコンタクトが代表ですが)、意思が伝わりやすいので、、なかなかうかがわない時は「音」を使って意識を向けてもらう。←言葉以外の意識向け

意識が向いたら「行くな」と心で伝え。←念力(!?)(≧▽≦)

手や身体で「行くな、止まれ」と伝える、、、。←ニンゲン的ジェスチャー


これらは別に順番が決まってる訳では無く、全部一緒くたに行動してもいいんです。
前回、伊佐蔵とレイカの例で書いた通り、犬は一瞬でそれらを認識する能力を持っている、と思いますので。
要は、どれだけ伝わるか。

最終的に犬が方向を変えるまで「待つ」or「戻れ」とジェスチャー、、。
犬がアッチに行く事をやめ、替わりに別の場所で落ち着く事を選択するのを見届けたら、完了、、という感じです。

同じ状況になる度に繰り返す事で、犬の納得度が上がって行くのでは、と思いますワ。
、、あえて、わざとそういう状況を作り、集中的に練習すると飲み込みは早いかと。


ただ、、難しく考える必要は無くても、、、。
犬の方がずっと素早く動ける、というのがネックなんですが!ワハハハ!!!!

だもんで、最初は家の中等、、動きがカンタンに制限できるような状況で、犬があまり興奮していない時、等々、、出来る範囲で、こういう事をやってみると良いのではないかと思います。
例えば、台所で調理中に入ってきて欲しくない時、、いつも窓辺に張り付いて番犬業が激しい子に別の場所で落ち着いて欲しい時、、ソファやベッドに乗って欲しくない時、、。

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前回、一例で書いた、ケージが苦手な子に対するケージ練習も根っこは同じです。
犬に中に居る事に納得させる事が大事ですので、、最初は扉は閉めずに、自分の手足(身体)を使って、出ようとするのを阻めば良いんですな。
落ち着いて穏やかな気持ちであれば充分。音も必要ないと思いますワ。
、、それが犬的動作で「出るな&ここに居ろ」と言っている事と同じ。

そして、お互い完全にゼロの状態になった事が確認できるまで、そうやって「待つ」んですワ。
以前も書いたように、最も意思が伝わりやすい状態であり、犬も納得しやすいと思います。

そういう子の場合、犬が納得出来ていない内に扉を閉めて閉じ込めてしまうと、、「中に居なさい・出てはダメ」という意思が伝わりにくいと思うのですよね。
それでは、ただの「閉じ込め」かと思います。
ヘンな例えですが、洞窟で落盤して閉じ込められるのと大差無い、、とワタクシは思うのですよ。

「相手の身になって」考えてみれば、、、狭い場所に閉じ込められる事がイヤだ、怖い、、、、よりも、、。
まず。
何の意思疎通も無いまま、、自分の意志も何も関係なく、自分の行動を制限される事、、が受け入れられないのでは。

ニンゲンだって「ちょっと鍵かけますけど、戻って来ますので待ってて下さいね」と某部屋に閉じ込められるんだったら、「あ、判りました、待ってます」って言えますけど、、。
何の意思疎通も無いままに、某部屋に入れられ、ガチャっと鍵をかけて行かれてしまったら、、。
「え?どういう事?何で閉じ込めんの!?」って慌てたり、不安になったりしますよね〜。


犬がケージの中に居る事に納得できているという事は、飼い主の意思を汲み取ったという事だとワタクシは考えております。
ましてや、そういう穴ぐらのような場所の居心地の良さは、本能的に受け入れやすいはずですもんね。
、、それから扉を閉める練習をする、、中に居る時間を伸ばして行く練習をする、、とかね。
まあ、前回書いたように、、あくまでも一例ですけどね〜。


これらは、どうしても犬の行動を抑制する場合に使う事が多いです。

しかし、最近の日記でボチボチと書いた、リハビリ担当者さんとのワタクシの会話をご存知かと思います。「家族なんだし」から数記事続いてます)
これらは、人のためでもありますが、同時に犬のためにもなっているのですよね。
犬のゼロ基点を保つ事にも有効ですし、、人&犬の暮らしに於ける、安心や安全の構築に有効だと思うのですワ。


いやいや。そんなゴチャゴチャ難しい事は置いといて、、。
、、言葉なんぞに頼らなくても、愛犬と意思疎通が出来る、という事がどんなに素晴らしい事か。
ますますお互いの存在価値が高まる事、請け合いますよ〜(≧▽≦)


言葉を乱用せず、行動や動作や音で、犬とのこうした意思疎通が出来るようになり、それを繰り返す事でそれが強固になっていけば。
上の例えの「アッチに行くな」も、、行こうとした犬に気づいて、遠くから「音」を聞かせるだけで「あ、行くなって言ってるんだ、、ハ〜イ」と行くのをやめる、、ようになったりしていけますよ〜。

そして、こうして培った事は、別の状況にも応用できるようになっていくと思います。

ウマいこと、コマンドを併用するといいでしょうね。
ただ、コマンドもあまりにも連発すると、犬にしてみれば「無駄吠え」みたいになってしまう事もあると思いますので、、お気をつけなすって(≧▽≦;;)


飼い主さんと犬と一緒になって、ゲーム感覚でアレコレ試してみると良いと思いますよ〜。
例によって、、、全ての人と犬の、全ての状況に於いて、完全に同じ対処で済む事は無いとワタクシは考えておりますので、、飼い主さんと犬だけの関係を構築してみて下さいまし。

例え話で、いつも細かく具体的な事を書かないのは、そういうワケなのですワ。
犬と一緒になって、世界にひとつの答えを見つけるヨロコビを、、感じて欲しいのです。
by koryu_misumi | 2012-04-05 21:42 | 犬道!!シバツレ流 | Comments(4)
Commented by くますけ at 2012-04-07 21:37 x
お~~~~!今頃この記事に気づきましたよ~~~~!!!

昨日はありがとうございました。


泰ちゃん、早くも隣でイイコに歩けるようになってきました。
ちびちゃんの【ハウス】の納得も早くなってきました。
【泰蔵を超える野獣になれ!ワタシ!!】です(笑)
与作ちゃんのことも思い出しました。

全てはあのコから始まりました。

与作ちゃんが来たばかりのとき【あんなコ】でヨカッタです(笑)



Commented by koryu_misumi at 2012-04-07 23:32
●くますけさん、こんちは!
ワハハハ!!じゃあ昨日はハナシが噛み合なかったかも〜(≧▽≦;;;)
こちらこそ甘えてしまって、、有り難うございました!!
ちびちゃん飲み込み早い子でしたね〜、、ワタクシが何も与えないのもすぐ見破ってたし、、ワハハハ!
そうそう、与作ちゃん経験で、あの泰ちゃんに対処出来るスキルは既にお持ちなのに、、泰ちゃんの事好きすぎて、同じ目で見てないんだな〜って思ってたんですよ〜(≧▽≦)
イッチョマエのオトコ扱いしてやってくださいませ〜。
Commented by 珊瑚&銀牙パパ at 2012-04-09 19:57 x
犬の穴 どこかに有りそうな 無さそうな (#^.^#)

理解していても、そうしたくない時・事
ちょっと無視している場合などは 言葉に感情や込めてみたりすると
直ぐ反応が変わるのが面白いです。

逆に、、、、
赴任先に向かう時には、どんなに疲れていても見送ってくれる銀牙は
無口でワタシを見つめてくれますが・・・これがタマンナイ(@_@;)
Commented by koryu_misumi at 2012-04-10 10:15
●珊瑚&銀牙パパさん、こんちは!
犬の穴、、九州の山奥にあるんです〜ワハハハ!
犬って、ホントウに何でもよく感じ取りますよねー。
毎日感心してますけど、感心し飽きる事が無いですよ(≧▽≦)
銀牙君は、やっぱりパパさんが居てくれる方が安心なんじゃないですか〜〜?
ボクが頑張りますから、パパ早く帰って来てー!って!?ワハハハ!