柴犬家族との徒然 Shiba-Inu


by 香龍

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直感は大事に

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そろそろ、また長めの記事を書こうかと思います。。。
、、、でないとドヤされますので、、、、わははは!!

以前書いた、長い記事「うざくなる程の長文をば。」は、K君の事から話がアレコレと及んだんでしたっけね~。
今回もまたK君とオバサンに接した時に思った事から、、アレコレ書いてみようかなと思います。
いつものように、ワタクシ的勝手な考え&脱線しまくりで、まとまりのない記事になると思いますが、、、まあ、ここはワタクシの日記だし!!(≧▽≦;;)

「うざくなる程…」の時には、オバサンには「そんな事は聞いたことが無かった」と何度も言われた話を書きましたが、、今回はワタクシがオバサンから聞かされる事から。。

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、、、K君のオバサンのような飼い主さんと面すると、、ワタクシは、ある事と向き合うハメになる場合が多々あります。

それは、分りやすい例だと「犬は3分で忘れる」というような、犬に関する情報なんですワ。
それが、飼い主さんと色々とお話をしている間に、何度も何度もワタクシの前に立ちふさがるんですな。


具体的に例をあげてみますと、こんな感じ。
(実際のやりとりの内容とは変えてますが、類似のやりとりです)
オバサンとアレコレとK君についておしゃべりをしていると、、。

「え?犬は3分で忘れるんじゃないの?」と言われる。

「は?何を言ってるんですか~、K君はそんなに頭の悪い子じゃないと私は思いますよ。
てか、、、毎日一緒に暮らしていて、本当にそう思います、、?」

「だって、、訓練士さんがそう言ったから、、」

「、、、、、、、」

そりゃ~ね、確かに犬にだって、、か、、賢くない子とか、、、居ますよ。さ、、、珊瑚みたいに、、、(珊瑚スマン(≧▽≦;;;))
その事をオバサンに教えた人は、、ひょっとしてそういう既成概念でしかK君を見てなかったのかなあ~、、。

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いや、それは、まあいいとして。
、、そのような時に、向き合わなければならないのが。
何年も一緒に暮らしていて、毎日感じているはずのK君の賢さを、、専門家の言う事だからと否定している飼い主さん。。なんですよね。

実際に、その情報をもたらされた以降は、K君は”そう”だという視点で接していたという。。。


ニンゲンって、、専門家のような、つい尊重してしまうような立場に居る人、上に位置する(と感じる)人の判断や言葉を、何故か凄く従順に受け入れてしまうトコロがあると思うんですよ。

これは、ナチ政権下に行われた、非人道的行為について、とある研究の実験がなされた時に証明された事と似たようなものかと思いますわ。
チョ~~簡単に書いてしまうと、、。
人は「上の存在」の指示に従う時に、それこそ信じられない程に、その是非の判断を委ねてしまう。。というような事です。
個人の判断力があったとしても、機能しないんですね。

「上はその道の権威。上が大丈夫、と言ってるんだから、大丈夫。コレをやりなさい」と言われれば、、仮にそこに疑いや不信感があったとしても、それを抱きつつ「そうなんだ、大丈夫なんだ、、、」と実行してしまう。そんな感じです。

中には、その“上の判断”に全て任せて安心しきって、、疑いもせず、、それどころか逆に実行を楽しむ実験参加者も少なくなかったようで、、。
その事について、思考すらしないんですよね。
判断を委ねる事が、責任の所在をも委ねてしまうワケではない、というのに、、そこまで個人の判断力が働かないのですワ。
真に自分の意思と判断で実行を断りきれた人のパーセンテージときたら、、驚愕モノですよ、、。

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というわけで、、。
訓練士さんの言うままに、K君の賢さを否定してしまったオバサン。
それを「専門家の言う事を鵜呑みにする方がオカシイ」なんて、とても言えるワケが無いんですよね。
上記のように、人の立場が心理的に及ぼす影響を考えると、尚更。


そりゃ~「専門家」が「沢山の経験の上で言ってるんです。私の言う事が正しいんです」なんて事を言うのは当たり前かと思いますワ。
専門家がそうやって飼い主さんを鼓舞しなければならない事態も少なくない、という事は、想像するまでもありません。
そして、多くの場合は、その通りなのではないかと思います。

しかし、それこそ、「犬道!! シバツレ流5」に書いた、専門書を利用、活用するに越した事は無いが、、というのと同じ事。
飼い主さんがそれを鵜呑みにするあまり、大切なモノを見失うハメになるようでは、やはりこれも、本末転倒になると思うのですよね。

そこに、、、飼い主さんの、疑問や、腑に落ちなさ、不信感等が、もしあるならば。
「犬バカ一代 2」にも書いたように、、心の内をなかなか表に出さない飼い主さんが少なくない事を考えても、、。
それを「自主的に」表に出せる・出しやすい余地を残しておかなければ、専門家の意見は諸刃の刃になり得る。

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まあ、そういうワケで、ワタクシは、「●●するべき」とか「●●しなくてはならない」、、のような断定するタイプの言葉は、飼い主さん相手のみならず、このブログ上でもあまり使わないように気をつけています。

、、、断定ってのは、判断の末に下す行為ですよね。最終決断。
ワタクシが断定すればするほど、それは飼い主さんの余地を奪う行為になる、と考えます。

「犬バカ一代 2」同様、その犬に関するすべての事柄で最終的な判断を下す事が出来るのは、飼い主さんだけだと思っていますので。


裏返せば、、先の実験の話にも書いたように。
多くの人は、他者に判断を委ねてしまう事で、責任の所在までも委ねたような気になるものですが、、。
実際はそうではない、という事を認識してもらう為でもあります。
愛犬に関する物事の責任は他者ではなく、飼い主さん自身にあるのだという事を。


「誰かがそういったから、愛犬はそうなんだ」という観点で犬を見る事を止めてもらうためにも。

「”自分が”、そう、見るのだ」という事を認識してもらうためにも。

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で、そういう壁(!?)がワタクシの前に立ちふさがる度に、ワタクシは何度も尋ねるハメになるのです。

「ぶっちゃけ、、実際のところ、飼い主さんはどう感じてます~?」と、、、。

そして改めて。
「専門家の言うことだから、と、鵜呑みにする必要は無い」のだと、、まさに基礎中の基礎、の念押しさせてもらってます。
飼い主さんと比べれば、そりゃあどんなに凄い人だったとしても、、人間である以上は100%完璧であるワケが無いのです。
神でもなんでもない。飼い主さんと同じ「ただのひとりのニンゲン」なんですからね~、、。と。


同時に「飼い主さんの直感を、もっと大事にして下さい」と、お伝えしています。

専門家やワタクシが何を言っても、そこに何かひっかかるモノを感じるなら、それを大事にしてほしい。。
犬が問題を抱えていたとしても、犬を愛する気持ちがワタクシよりも勝るならば、その気持ちにこそ正直でいてほしいのです。

他人のワタクシとは違って、、これまで出会ってきた専門家達とは違って、、、これまでも、これからも、飼い主さんこそがその犬の「家族」なのですから。

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というのも。
少なくとも、ワタクシが接してきた飼い主さんの多くは「犬と通じ合ってない」と思いこんでいるだけで、実際は100%通じ合ってないワケではないのですワ。
、、、でなければ「鏡」になるワケが無い。と思うのです。
どこかで何かが繋がっているから、鏡のように反射するのだと、、思うのですよね。


実際、話をしてみれば、飼い主さんのほとんどが、無意識下では愛犬の事をよくご存知です。
それをウマイ事引き出すことが出来れば、湧水のように「愛犬の情報」が飼い主さんの中からポロリポロリと出てくる。

それが、なぜ「通じ合ってない」と思いこむような事になっているのかと言えば、、。
ただ、、表層の意識でフォーカスする所がズレているだけだったりするんですよね。
で、「そこが焦点じゃないんですよ」とワタクシは思わず笑うのですワ。


非常にと~てもわかりやすい例をあげれば。
「うちの犬がAの状況では●がバッチリ出来るのに、Bの状況では全然出来ないんです。どうしてなんでしょう!?」
と、、尋ねられた時に、思わずワタクシはフフフと笑ってしまうんですな。

「それは飼い主さんが一番お判りなのではないでしょうか?
答えのヒントは、今、自分で言った中にあるじゃないですか。
AとBの時では、何が違ったでしょう?状況?飼い主さんそのもの?
それをよく考えてみてくださいな。
そこに答えが隠れてるんですよ」、、、とね。


多くの場合、自分の中に既に答えがあるんですワ。
だから、無意識に言葉の中に、それがポロリと出てしまう。
その事に、飼い主さん自身が表層の意識では気づいてないだけ。
、、フォーカスをウマイこと合わせられるようになれば、、自然と答えを見つけられるようになっていけるのですよね。

変な例えで申し訳無いんですが、、。
今まで焦点が合って無かったカメラの焦点を合わせるような。。
遠近度や乱視度が合って無かった眼鏡を調節するような。。

飼い主さんは確かに「ソレ」を「目にして」いるのに、ただ、「見て」無かっただけなのだと。


最近はよく「飼い主が変われば犬は変わる」というフレーズを目にします。
、、、確かにそれはそうなんだけども、、真の意味では、飼い主さんそのものは、どこも変わってないと思うんですよね。
元々、飼い主さんの中にあるもの。
それに気づいてもらうような、、そんな感じだと思うんですワ。

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答えをすぐさま伝えずに「考えてみてください」と言うワタクシは、「犬バカ一代2」に書いたように、決して“親切”ではありません。

ニンゲンに限らず、考えることのできる生き物は、何もかも最初から「答え」を与えられたり、安易に得られたりしてしまうと、思考する事を止めてしまいます。
「うざくなる程の長文をば。」にも「安易に成功する事」の恐ろしさを書いていますが、、アレコレと思考する事よりも、人間は「楽な方」を選びたがるモノなんですよね。

、、、考えなくなる、、、考えられなくなっていくんです。
そうなると「簡単に答えを得る方法」に執着するように、、。。


どうしても「思考する」というと、ガッコウ時代に苦労して勉強したイメージが重なりがち。
しかし、思考の果てに何かに辿り着く事は、、本来はとても楽しい作業だと思うのですよね。


人が、何かに興味を持った時、、例えば企業広告デザインについて勉強したいな、と考えるようになった時。
それまで、ただ歩くだけだった毎日の道筋に、様々な看板や企業の広告が溢れていることに気づくようになるでしょう。
いつの間にか、無意識的に、、五感でそれらを追うようになっている、と思うのですよ。

しかし、同時に、人は目にしてきた全ての事を記憶してるんですよね。
そこに看板があることもろくに覚えてないほどだったとしても、催眠をかければ、その看板に書いてある電話番号すら鮮明に思い出してしまうのがニンゲンの脳味噌の真の姿。。。

まあ、そこまで極端に思い出す必要は無いにしても、、デザインについて深く思考するようになると「そういえば、あそこに素敵な看板があったような」と、不思議と記憶が呼びさまされる、、、そういう経験は誰もがした事があるのではないでしょうか。

その時の、ちょっと晴れたような気持ち、、、思いだしてみてくださいな。

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興味を持ったその対象について深く思考する事で、それまで無意識下に仕舞っていた情報が浮かび上がってくる、、。
犬のために思考する力も、無意識下にある犬の情報の泉も、全て、飼い主さんの中にあるもの。

「答え」はただ、それらの組み合わせによって形を成すものではないかと思います。


そういうわけで、ワタクシは、、確かに「犬」については良くご存じないかもしれないけれども、、、真に愛犬の事を「知って」いるのは、専門家やワタクシ等ではなく、飼い主さん自身に他ならないと思うのです。

専門書を読んでも、専門家やワタクシの言うことでも、飼い主さんがそこに何かひっかかりを感じれば、、それは無意識下からの警告だと、、。
その直感を、愛犬の為にも、、ないがしろにして欲しくはないのですワ。


「専門家」のような存在に、疑問や質問を投げかけたり、、反論を言うのは、なかなか難しいと思います。
、、特に日本人にはそういう人が多いんじゃないかな(≧▽≦)

ただし、それに納得いく答えが得られるかor得られないか、、それは自分と犬にとって、その専門家が合っているかどうかをチェックするに、極めて有効な要素である事は、確かだと思うのですよね。

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ちなみに。
この「思考する事」は、犬道!!にも書いている「宝」の一面です。

リードさばきのような技術的な事や、犬の動作の意味等は、その気になりさえすれば、誰だっていつだって学ぶことが出来ますが、、、思考する事そのものは、誰かに教えられて出来るような事ではない、とワタクシは思うから、です。

思考の果てに問題を解決する事には、時間がかかる場合が多い。
しかし、その間に、、簡単に解決する時には気づかないような、、小さな小さな発見がたくさんちりばめられている事に気づくと思うのですよね。



ちょいと余談ですが、、。
ワタクシには、こういう、飼い主さんとのやりとりは、やはりどうしても面と面で向き合わなければ、難しいなぁと感じます。

「ひっかかり」を感じて、それを口に出してもらえば、、納得いくまで充分にやりとりも出来るため、何の問題も無いんですが。
人は誰もが、口では「その通りだと思う」と言っていながら、態度や行動が全くそぐわない事も多々あるんですよね。

決して、ワタクシに嘘をついているワケではなく(≧▽≦;;;)
頭で判っていても、心ではできてない、、、そういう感じ、なんですワ。
ん~、表層意識では肯定していても、無意識下では否定してる、、ような、?

ただ、、その事に、本人は気付いて無い。

その様子に気づいた時には「ああ、まだどこかで納得できてないんだな」とか「まだ覚悟が出来てないんだな」とかとかとか、、、判断しております。
これも、「ひっかかり」だと思いますので、そこから無理に先に進む事を勧めたりはしません。。
でも、本人はガンガン進んじゃったりして、、後で内心慌てたりすることもありますけどね~わははは!!


、、、、続く!!!

※調子こいて長々と書いて「さ~てUPだ!」とポチっとしたら「文章が多すぎ」と言われました(≧▽≦;;;)
残り半分は明日の記事にまわします~わははは!!!!



by koryu_misumi | 2013-02-27 14:25 | 犬道!!番外編-長文 | Comments(2)
Commented by くますけ at 2013-02-27 22:28 x
続きが楽しみですよぅ~~~~。

うんうん。
我が犬になると、妙に感が働くものですね。

これは、泰蔵には合わない!!!っていう直感は今のところ外れてこなかったように思います。

あ、いやでもワタシ、、、
けっこうすぐに答えを教えてもらってるような~~~。

教えてもらって、やっぱり~~~と納得確信させていただいてます。

Commented by koryu_misumi at 2013-02-28 10:40
●くますけさん、こんちは!
相変わらず読みにくくてすんませんね~わははは!←自覚
専門家を経てオカシク(!?)なった柴犬の大半は、これが根っこにあるように感じますワ。
飼い主さんのモヤモヤを感知できる犬にしてみれば「どうして納得出来てない事をボクにするの?」という事に。
関係構築どころか逆効果ですよね。

答え、、、わははは!そうですね~~(≧▽≦)
そりゃあ、すぐに放り出したりしませんよぅ~。
でも、ワタクシの感じですが、、色んな事がクリアに見えてきてるんじゃないですかー(≧▽≦)
いい感じで思考してフォーカス合ってきてるように思いますよ~~。